Chicago Blog

国内唯一の無可動実銃と古式銃の専門店。
スタッフの日記や元フランス外人部隊の声、新入荷の情報などの各種おしらせ、在庫状況など、リアルタイムにお知らせします。

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2019.10.17 Thursday

現代の弾薬袋

どーも、ケンです。

機関銃の弾薬袋ってありますね。
あれは映画などでしか銃を見ないような一般の人からはイメージが薄いらしい。
機関銃の弾帯は弾薬箱というイメージとか。

でも弾薬袋というのはわりと昔からあるわけで・・・
これなんかそうですね。
MG34 車載用 布製弾薬袋
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そして現代でもね。
これだ。
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このカモ柄は如何にも現代アメリカ。
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確か昔マニアだった地元の友人に久しぶりにあったら、このカモ着ていた。
相変わらずお互い好き物か・・・と。

しかしこのパウチ、かなり色々特徴があります。
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判る人はここを見れば何の銃用かわかる。


実はFN MAG用 アモ・パウチ。
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使い方ですが。

このボタンを両側から押すと…挿入口が開きます。
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するとホックアンドベロクロ留めになっている部分がベリベリパチパチと開く。
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開きました。
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そして弾薬を入れる。
NATO弾50発入ります。
ちょうど50発ダミーカートが在庫していたので実際入れてみましょう。
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こんな感じでね。
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入れていく。
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そしたらパウチを閉じる。
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ここに弾薬の絵があり、これと同じように弾が出るようにします。
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このように・・・
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せっかくだから銃にも付けてみたいよね。
あ・・・銃の在庫あった・・・。ラッキーだ。
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このパウチを取り付ける場合、FN MAGのここにギボシのような凸部品が付いていることがポイントになります。
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FN MAGによっては仕様違いで付いていないこともあります。その場合はパウチを付けることができません。

パウチを付けるにはフィードカバーを開きます。
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そしてフィードトレイも同じように。
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銃のこことここに、パウチのこことここが填ります。
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同じ色同士が引っかかる部分。わかりますか?
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こんな感じで填める。
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そしてフィードトレイを下す。
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ダミーカートを装填状態風にするならここで、配置します。
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そしてフィードカバーを閉じる。
できた!
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イイ感じ。
なれないうちは案配見ながら閉じて下さいね。

なお、パウチは銃に付けた状態でも、パウチを開くことでダミーカートを収めることができます。
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こんな感じにね。

いかがでしょう?この機会にFN MAGとパウチとダミーカートを揃えてみませんか?
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>>今回のアモパウチはこちら
>>FN MAGはこちら
>>NATO弾ダミーカートはこちら
>>MG34 車載用 布製弾薬袋はこちら


本日のワンポイント情報!!

【無可動銃】ユーゴ M56 短機関銃 の新たな個体を本日HPとD/P(詳細画像)にアップしました。 ぜひHPをご覧下さい。

・【無可動銃】ユーゴ M56 短機関銃 はこちら


2019.10.11 Friday

ハードケース

どーも、ケンです。

先日、アルバイトSのブログで告知しました通り、実銃の箱が沢山入荷しました。

それでその中でも特に面白いもの、珍しいものを幾つかご紹介いたします。
今回はハードケースをね。

こちらはS&Wのハードケースです。
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比較的近年のものですね。

型番シールがあり。
1つがM637
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1つがM642
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どちらもJフレーム。

ガンケースはこういうシールなどで銃の型番がわかります。

特にS&Wはね。 口径、銃身長、材質などがわかったりします。


逆にこれが剥がれていたりすると何の銃が入っていたかわかりません。
まあ、シールが剥がれているやつは自由にトイガンを入れて置けるとも考えられますね。

中身は637が紙類にワイヤーキーにメーカー油紙などが付属しています。
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642の方は紙類の他、セイフティロック用のキーが付属。
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このような付属品の違いは最初に所持していたユーザーが要らなくなったとか、購入者が銃だけを別のケースに入れて持ち帰りショップに余ったとか、さらにそれらを経てガンケースのみが出回った際に・・・などで一部無くなったり、ガンケースのみになったりします。 つまり内容物の違いはガンケースには当たり前のようにあると思って下さい。

お次・・・
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先のS&Wと似ていますが・・・
実はCZだぜ。
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CZの箱はさすがにちょっと珍しい。

ハードケースの仕様や中身は普通な感じ。
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それにしてもなぜメーカーの銃のハードケースはブルーが多いのだろう?

こちらはハードケースとしてはシンプルですが、スターです。
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スターのガンケース自体珍しいですね。
モデルB、キャリバー9とあります。
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つまり昔のハリウッド映画でよくガバメントの代わりに使われていたやつですね。

中身のマニュアル見ると・・・ああ、これこれ


他にスター袋にクリーニングロッドなど
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こういう袋とか油紙っていいよね。

HK4のハードケース
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箱自体はシンプル。
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でも中がレッドカーペット。
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こういうのはヨーロッパの銃に多いような気がします。
クリーニングロッドが付いていますし。

HK4自体好きな人は大好きですからね。 PPK/Sのモデルガンとか使ってHK4にモディファイ・カスタムする人もいるらしい。

以上、ハードガンケースでした。


複数在庫とかはあまりないので・・・ご興味がある品がありましたら、ご検討はお早目にどうぞ。

前回の繰り返しになりますが、
ブログの画像だけだと判断つかないな……なんて時にはお気軽にお問い合わせください。 追加画像をお送りするといったご対応も出来るかと思います! またご紹介の品はすべて東京店でご覧頂けます!


通販をご希望の場合 通常のお問い合わせフォームより品名(出来れば価格と何番の箱か)をご指定いただき、お支払方法とお送り先のご住所および電話番号を入力のうえご注文ください。 送料や決済方法につきましては通常の通販に則ります。


尚、すべて一品物となっておりますので、万が一売り切れの際はご容赦ください。

>>他の在庫箱類はこちら

 

本日のツーポイント情報!!

先日買取でマガジン・パウチ類が40点程入荷しましたので、順次商品化を進めてまいります。 近日中にブログにてご紹介予定ですので楽しみにお待ちください。

 

平素は、弊社東京上野本店をご愛顧頂き、誠にありがとうございます。

明日10/12(土) 、東京上野本店は台風19号接近のため臨時休業とさせて頂きます。

突然のお知らせとなり、大変申し訳ございません。
お客様にはご迷惑をお掛け致しますが、何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。
尚、大阪店は通常通りの営業時間となりますので、お問合わせのある際は大阪店までお問合せくださいませ。どうぞよろしくお願い申し上げます。

株式会社 シカゴレジメンタルス


2019.10.09 Wednesday

空撃ち

どーも、ケンです。

 


「空撃ち」っていうとモデルガンとかでは御法度ですよね。
 

店で商品見せてもらったりするときに、うっかり空撃ちすると店員さん怒られたりしたものです。

エアソフトガンだともっとシビアで、ガスが入った状態ですと、BB弾が入ってなくてもバス!とかバスッガチャ!とか作動したりしますから・・・もはや空撃ちが空撃ちでない感じ。

 


トイガンの場合、実銃より脆い構造でできていますから、空撃ちを繰り返すと銃を傷めるわけです。空撃ちを繰り返していけば・・・やがてどこかが壊れます。亜鉛合金製のハンマーがある日ポロっといったりね。


でも、まあ、現実にはベテランの遊ぶの大好きマニア多くは自分の所持しているものに関しては空撃ちしている人が多いです。

ただし銃が傷み難いように工夫はしていますね。カートを必ず入れるとか。カートにバネを仕込んでおくとか。

 


で、実は実銃にも空撃ち文化はあります。

というか、実銃だとトイガンほど空撃ちに関してはうるさくない。材質が違いますからね。ただし弾の装填確認は必須。

※古式銃に関しては時代的に材質が鋼鉄ではなく鉄だった頃のものですし、あまりに年月が経っているため、ご自身所有の銃の空撃ちは避けた方がベターです。もちろん、ショップで見る際はNGですね(シカゴに限らず)。

 


さらに訓練ではドライファイヤー必須です。レースに出るような人なら特に。弾代が大変だし、部屋の中でも訓練できる。

射撃はフォームとサイティングとトリガータイミングですから、つまり空撃ちが有効、というわけです。

 


レースでなくても、アメリカの一般警官や素人もしかり。特に警察官は訓練予算が潤沢にあるわけではなく、あとは自身の訓練次第。やる気のある警察官は自身で訓練。それさえ自身の予算には限りがあるため、ドライファイヤー大事というわけ。

訓練と予算は切実な問題なのです。
一般の専門家からは「訓練が必要」みたいな意見が来るけど、予算で考えたら射撃が巧くなるレベルの訓練どころか、安全に扱う訓練させる時間だって厳しい。だから安全に扱える銃を優先に採用されたりする(事故が起こった際に訴えられないように)。

さてさて、そんな空撃ちですが・・・実は実銃でも空撃ちは銃にそれなりのストレスを与えます。で、やはり繰り返しているとある時に壊れたりする(実話)。

そういうわけで今回の品です。

 

これだ。
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ドライファイヤーカートリッジ

そういえばこのようなものを見たことがあるような・・・

一瞬、この人の体の中に侵入したバグかと思いましたが・・・



いや、かなり違いました。

これがつまり「空撃ち専用カート」というわけ。
スケルトンなボディで内部が見えます。

なんか書いてある・・・
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下段は口径「44MAGNUM」。
上段は・・・スケルトンボディに筆記体のためか読み難い。
「Aimsport」かな?いや、マジで読み難いです。老眼のせいかな?と思ったけど、若い子も読めなかったぜ(とアピール)。

中身はちょうどモデルガンの内発火カートリッジを利用して、バネを組み込み空撃ち専用カートにした感じ。
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考えることは同じですね。

プライマーに模した部分は真鍮で、
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ここが先程のバネでピコピコ動きます。

今回は44マグナム用と357用があります。
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長い方が44、短い方が357
長さは無いため、なんだか44マグナムは44spl用みたいな感じで、357に至っては380ACPくらい見えます。

なかなか面白い雰囲気アイテムです。
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在庫的には単品ですので、ご検討はお早目がよろしいかと思われます。

>>ドライ・ファイア・カートリッジはこちら



本日のワンポイント情報!!

下取で入荷した【無可動銃】ウィンチェスター M1866 イエローボーイ カービン(A.Uberti社製復刻品) を本日HPとD/P(詳細画像)にアップしました。 ぜひHPをご覧下さい。

 

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2019.09.03 Tuesday

たまにはこんな品 (ナイフ)

どーも、ケンです。

今回もたまにはこんな品シリーズ。

まずこれが目に止まったわけですよ。
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ベレッタの92Fのグリップっぽいもの。
でもサイズがなんだか違う。

ベレッタには間違いない。
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実はこのように・・・
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フォールディングナイフでした。
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ベレッタ社ならではのベレッタグリップ風ナイフというわけです。

刃はタントー(短刀から名がある。カッコイイ形状に加え、実は研ぎやすさが最大のメリット)型で、刃は起こす小さなハンドルが付いた現在のフォールディングナイフのスタンダードなスタイルです。

ベレッタ刻印に、右端が歯を起こすハンドル。
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ロックはここね。ギザギザしたとこ。
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ハンドル内部のロックを手でズラす。
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やりにくいように見えて、実は簡単堅実です。これも現代のナイフのスタンダード。

グリップの逆側にはクリップ付きですから、ケースはありません。
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せっかくなので他にも…
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こちらもフォールディングナイフ。
S&W。
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やっぱりS&Wは色々出しています。
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なんと刃を出す溝やハンドルが無い…
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でも取り出しのテンションは軽いので問題無い感じです。

こんな感じで刃の形状や鏡面仕上げ、ハンドルのウレタン仕上げなどクラシックなナイフを意識した感じです。
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ロック解除はここ。ちょっと固め。
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こちらは革ケース付。
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こんな感じですね。
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だが…実はフタのホックが壊れている。
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これはアメリカのホックあるあるです。特に使わないでただ保管しておくと起こりがち。ホルスターとかにも言えます。
なお、壊れて外れた部分はこちらにハマっていますので…
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直してみるのも手かもです。

一応、フタを閉じるとなんとなく留まっています。
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ケース裏側。
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ロゴ付。
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ホックでベルトの着脱が楽な仕様。
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実際、これは便利です。
こちらのホックは壊れてません。

S&Wお約束のようなあるとうれしいS&W油紙付。
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最後にMAUSERブランドのビクトリノックス製マルチツールナイフ。
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MAUSERとしっかりロゴ有り。
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つまりはOEMですね。

マルチツールたる道具を見ていきましょう。
ビクトリノックスらしいナイフ。
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ビクトリノックスの刻印も入っています。
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なぜかもう1本ブレード形状の違うナイフがある。
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普通のビクトリノックスは無いブレードです。
こちらはMAUSER社仕様のナイフということらしい。
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そして缶切り&ドライバー。
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いや…ここ…
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なんかカミソリ刃のカバーのようなものが…
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外すことができそう…
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あ…外れました。
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ハンドソーだった…
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かなり鋭利。
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他、コルクスクリュー。
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実はこのコルクスクリューは単にT字として使うより、わずかにテコを使うと簡単に抜けるですが…ソムリエナイフとは逆のテコです。

お約束の爪楊枝&リムーバー。
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しかしホントにこれで歯をいじったら、舌とか切れそう。
実はこれちょっとしたものを刺して取ったりなど、なんでも好きに応用してね、という道具です。
サバイバル的にはあると便利な道具。

マルチツールって感じです。
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今回ご紹介するナイフは以上です。
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他にも複数ございますのでご興味があれば一度ご覧下さい。

>>ナイフの在庫はこちら


本日のワンポイント情報!!

【無可動銃】モシンナガン M1944 騎兵銃 の新たな個体をHPとD/P(詳細画像)にアップいたしました。 ぜひHPをご覧ください。 

 

・【無可動銃】モシンナガン M1944 騎兵銃 こちら


2019.08.29 Thursday

たまにはこんな品も

どーも、ケンです。

たまにはねー、シリーズ。
つまりあまり弊社であまり専門ではない品が入荷した時とかにやろうかな?と。

よく工具屋さんとかが一部Tシャツやエプロンなどアパレル品を撃っていたりしますよね?
ガンメイカーもそういうのはあって、確かに買っちゃったりするし、人によっては好きなメイカーの専門外品を集めていたりもします。しかも銃器メイカーでありながら、銃器に関係なく日本でもそのまま所持できるものが多いのもうれしい。今回はそのような商品です。
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これ。一目見て・・・なにかはおわかりかと。

まずこちらから・・・ベルト用バックルです。
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S&WとCOLTのロゴ入り。下手な飾りが無く全面ロゴというのがいい。

こちらS&W。円形です。
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裏はこのように。
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刻印。1979なんですね。
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ベルトを通すループはこのように。
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こちらがベルトホール(サイズ調整穴)に通す金具
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ベルト部は別に買う必要があります。ループに巻き付けてホックで留めるようなタイプ。
ハンズなんかではベルト部だけわりと売ってますよね。

こだわるならベルト素材の革を買って、自分でホックや穴を開けて作ったりします。ベルトを通す定革があるとベターですね。

こちらはコルトバックル。
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こちらはやや楕円。

裏の刻印にはCOLT FIREARMS
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・・・ああ、こないだChapter11(連邦倒産法)申請してしまったので・・・もはや貴重だ。

こちらは手錠。
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何気に一度は買ってしまったりするアイテムだったり。
どちらもS&W製。S&Wはこういう専門外のブランド品が多いのも特徴ですね。ホルスターとかナイフとか自社ブランド品をいっぱい出しています。

まずはブルーの方。黒では無くブルーです。
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ロゴです。
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確かにブラックではなくブルー仕上げ。
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こちらの鍵は一番スタンダードなタイプです。
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それこそ映画でもよく見かける手錠。
こちらの方向に少し回すと綺麗に外れます。
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こちらはニッケル仕様。
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刻印は同じようにあります。
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一番の違いは鍵が違う。
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円形の不思議な形。

前者の一般的な鍵はコツと針金状のものがあれば、鍵無しでも開けられなくは無い。
あるいはあまりにスタンダードなので、同じような鍵で開いてしまう場合がある (まあ、確保した容疑者が手錠をカチャカチャやっているのを見逃したら、見逃すのが悪いですが・・・)。

このため、このニッケルの方は鍵を改良したものです。

使い方は鍵の凹と本体の凸を噛み合わせて、20.jpg

押しつつ…
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回す。
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こちらに回すと鍵が開きます。

もう1つ、このタイプならではの特徴で、鍵を反対側に半回転させると…
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手錠が現在位置で開かず、閉じずで固定されます。
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手錠が必要以上に食い込むことを防ぐことがきます。

メリットの多い改良型ですが、当然デメリットもあって、通常の手錠よりやや重くなることと、鍵の操作が慣れないと手間どります。

なお、どちらの品もS&Wの油紙付です。これだけでもうれしい。
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というわけで、いかがでしょうか?
個人的に結構好きな種類の品です。
お好きなメーカーの品は集めてみても楽しいかと…
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>>手錠の在庫はこちら
>>バックル類の在庫はこちら

 

本日のワンポイント情報!!

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