Chicago Blog

国内唯一の無可動実銃と古式銃の専門店。
スタッフの日記や元フランス外人部隊兵の声、新入荷の情報などの各種おしらせ、在庫状況など、リアルタイムにお知らせします。

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2018.08.16 Thursday

ホルスターだからやっておこう

どーも、ケンです。

今回のこれなーんだ?
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私は一瞬剣差しかと思ったのです。
近代の剣差しならありそうかな・・・と。

裏はこう。
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ベルトループあるしね。
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答えはこれ。
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ヤティマティック用ホルスターだった!

ヤティマティックって実物を見ると存外に細くて小さいのです。なんとなくイングラムとか、スコーピオンの仲間っぽい感じです。

なのでホルスターもなるほどね、と。

ホルスターへの付け方ですが…
まず銃のコッキングハンドル&セイフティを閉じます。閉じるとセフティになるという。
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そしてホルスターのホックを開いて、銃を入れて閉じるだけ。
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簡単過ぎるくらいだ・・・
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シンプルなのでハーネスを用意したらショルダーにも簡単に応用できそう。

革はいわゆる軍用ホルスターなどでよく見るシボ革です。
シボ革はわりと柔らかめの革が多い感じです。今回もそう。

気になるのはベルトループ付近に4つの穴が空けられている個体があること。
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ふむ・・・軍用ベルトとかに取り付けたかな?そんな形跡です。

というわけでヤティマティック用ホルスターでした。
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稀少なヤティマティック本体も残り僅か。

ご検討はお早めにです。

>>稀少なヤティマティックはこちら

>>ヤティマティックのホルスターはこちら

 

本日のワンポイント情報!!

買取りで、下記の無可動実銃コレクション4挺が東京店に入荷しました。 HPとDetailed Photos(詳細画像)は本日アップしております。 ぜひHPをご覧ください。

UZI 短機関銃 木製ストック付  (10万円、税別 ) はこちら

SMLE No.4 Mk1* 小銃  (9万円、税別 ) はこちら

DP 軽機関銃   (お客様ご連絡中、12万円、税別 ) はこちら

ポーランド PPS43 短機関銃   (3.5万円、税別) はこちら


2018.08.01 Wednesday

怪異の名を持つSMG

どーも、ケンです。
Spectre・・・日本語にすると幽霊、亡霊や妖怪・・・つまり怪異みたいな。

今回はそんなSpectre M4 SMGです。
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昔も1丁だけ在庫を見たことがあるSMGです。
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個人的に結構好きな銃なので、印象が深い。

この銃、その挑戦的な機能が凄い。
ダブルアクショントリガーに複々列マガジン、さらにアッパーを回転する変わったストック。

まずダブルアクション。
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SMGでダブル・アクション?ってなんぞ?
つまり初弾をダブルアクションで安全にかつシンプルに射撃できるように・・・というわけです。
まずコッキングレバーを引くと、ボルトは薬室に弾を送りクローズボルトからの発射ポジションとなります。で、ストライカーが後退し、この状態では普通のシングルアクションとなり、デコッカーを作動させるとストライカー安全に前進位置に戻り、この状態から引き金を引けばダブルアクションとなるという。
なお、デコッカーを使わない限り、リロードしてもシングルアクションで撃てるわけです。
ちなみにデコッカーは2つのレバーの前方のもの。
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初期はデコッカーのレバー形状が異なっていたのですが、後にセレクターと同じになりました。ゆえに迷うぞややこしいぞ。

複々列マガジン
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今更説明する必要も無いくらいですが、過去記事には元祖(?)複々列マガジンのスオミのマガジンを取り上げたブログもありました。
>>スオミのマガジンの話の「なんとか冬物に合わせられないでしょうか……」はこちら

明らかに厚い・・・
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そしてスペクトラの外観的特徴と言えば、なんと言っても折り畳みストック。
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上から見るとなんだか複雑な形(現代戦車というか、ガンダムに出てくるMSの装甲というか)も、独特のストックのによるものです。
こっからは折り畳む銃床「スペクトラ M4 SMG」で行きます。

まずはストックの前方を掴んで引っ張り上げます。
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アクティブなロックは無いので、つまり力技です。

後方に向かって回転。
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こうなります。
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ロックがかかります。

さらにバットプレートを展開。
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このように下側に引っ張り出します。

プレス部品の構成が素晴らしい
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ここまでくればロックが掛かります。
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そしてこうなる。
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なんか・・・完璧畳まっていたフォルムが、不思議な感じになりました。
なお、フレームを上から見ると・・・
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先ほどまでの装甲構成感はどこに?ちょっと寂しいような。

反対に畳み方。
まずバットプレートを畳むにはこのロックボタンを押しながら、
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引っ張って畳んでいきます。
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このように平らになります。
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ストックを畳むにはこの基部にロックボタン(後方がボタン)がありますので、
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押しながらストックを回転。
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回転して戻します。
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で、折り畳む際にバットプレートの裏にこういうハメバネが出ているので、
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ここまでストックを畳んだら、
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後は押し込みます。
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なんというか簡単ですが面白いですね。

今回はやりながらスターリングのストックを思い出しました。
バットプレートの畳み方やロックがなんか似ているのです。

とか書いていたら・・・スペクトラ、売れてしまいました!

早ッ!
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>>SOLDOUTになりましたが、参考までにシテス スペクトラ HC 短機関銃はこちら

 

本日のワンポイント情報!!

買取りで、 モシンナガン M1891/30 歩兵銃 が東京店に入荷しました。 HPとDetailed Photos(詳細画像) は近日中にアップ予定です。何卒ご了承くださいませ。

モシンナガン M1891/30 歩兵銃 (円筒形レシーバー)(15万円、税別)

 


2018.07.26 Thursday

ちょっと不思議なフォルムのサブマシンガン

どーも、ケンです。

前回から引き続き、新入荷品の話題で、今回はDUX M53というサブマシンガンです。
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戦後、設立されたばかりの西ドイツ国境警備隊が採用したのが本銃です。
機関部の見た目の通りPPS43系列ですが・・・
この銃の誕生話は少しややこしい。

ご存知の通り、まずフィンランドのスオミ M31に痛い目にあったソ連がPPSh41を作ります。それをさらに軽量及び省力化したのがPPS43。さらにそれに影響を受けたのがスオミ M44。
・・・という辺りは皆様ご存知かと思います。

つまりここから始まり・・・
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ソ連でこうなって
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それがソ連で簡易化され、今度はそれがフィンランドに影響を与えた・・・
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しかし、今回はさらに・・・
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M44の設計長だったWilli Daugsという方が戦後にフィンランドからスペインへ逃げ・・・この際、M44の設計図を一緒に持っていきまして・・・それを元にスペインでLudwig Vorgrimmlerがこれを再設計し、M51を経て、M53を製造した。
・・・という経緯があります。なお、当時のスペイン⇒ドイツの繋がりは今さら語るまでも無し・・・

なお、このM53はさらに改良され、コッキングハンドルを左側に移設、セイフティもピストルグリップ上に位置を変え、左右スライド式に変更したM59(レシーバーやバレルジャケットの形状も変更)となります。

そんなM51。
刻印は極めて少ない。
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シリアルくらいでした。

グリップは木製。後にプラスティックになります。
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本銃はq折り畳みはワイヤーストック
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ですが、PPS43やM44にそっくりな折り畳みストックもあります。
しかしPPS43とはまた雰囲気を異にしたこのワイヤーストックも個人的に好きです。

展開は簡単。PPS43でお馴染みのボタンを押す


すると、ストックが半回転して展開。そのままロックされます。



ストックを畳むには同じボタンを押して下さい。
むしろバットプレートの回転が無い分、展開が速い。

だがしかし・・・何より雰囲気を異にしているのがこのハンドガード。
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通常のM53ですと、まんまPPS43やM44のようにバレルジャケットなんですが・・・M53ってバリェーションもあったみたいですからね。このハンドガードはグリップの木と違和感無いし。

しかしこのハンドガードやワイヤーゆえに、個人的にこの個体が好きだ。
ハンドガードは銃身を一周したデザイン。
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お陰でマズルフェイス周りもなんだか凄く個性的。
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銃身を一周したデザインということは、つまり・・・腰だめに構えたり、コスタ撃ちするにも問題無い。
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新入荷のHP作業をガンガンやって、少し落ち着いた(?)アルバイトの青春S君に「ごめん、あなたの1分貸して」と急遽モデルになってもらいました。

腰だめ。


コスタ撃ち風。

ハンドガードって理想は一周あった方がいいんですよね。
でも一周無い銃が多いのは・・・木製などは生産性の問題と分解組立を考えた時に設計がめんどくさいから。

あと、PPS43とスオミM44との関連ゆえ、マガジンの共用化を試してみました。

右からPPS43、真ん中がスオミ M44.

まずPPS43は・・・まあ、無理ですよね。口径違うし。
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スオミM44は・・・
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マガジンは挿入可能。だがキャッチがかからない。
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おしいな・・・

だが絶対無理だわ・・・と気づく。
なぜならDUXはシングルフィード、スオミはダブルフィードでした(どちらもダブルカラアム)。


というわけでDUX M53でした。
なかなかネタの多い銃でした。
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このアングルで見ると、スコーピオン計画に入れたいくらいのフォルムですな。

>>DUX M53はこちら
>>スオミシリーズはこちら
>>PPSh41はこちら
>>他国バリエーションを含めたPPS43はこちら



本日のワンポイント情報!!

先日お知らせした新入荷品をHPとD/P(詳細画像)にアップいたしました。 ぜひHPをご覧ください。

新たにアップした商品は下記の通りです。

アカバ 短機関銃 (売約済) こちら

アルカ M93 短機関銃 (売約済) はこちら

HPがまだ無いものがあと少し残っておりますが、順次HPの作成を進めて参りますので、何卒ご了承ください。

今回の入荷品は1挺や2挺のみの入荷数のものが多くなっておりますので、気になるお品物がございましたら、お早めにお問合せ頂けますと幸いです。


2018.07.25 Wednesday

夏だ!シカゴだ!新入荷だ!「ベクター CR21」

どーも、ケンです。

夏だ!シカゴだ!新入荷だ!というわけで新入荷です。

今回の新入荷は特にまたすごいぞー!
特にケンの世代にはたまらない品が多いです。

ヤティマ(ヤティマティック)だ!ついに本物見た・・・「エイドリアーン!」と撃ちまくりゴッコしたい(台詞間違い)。
あるいは「キャリコM950だ!ほしい・・・だが買えない・・・。」とか思ったり・・・
やべーですよ、ほしくてほしくて・・・

というわけでブログの宝庫なわけですが・・・とりあえず商品化された銃をやっていきます。
まずはベクター CR21を取り上げます。

ベクターと言えば南アフリカの比較的新生メーカーです。
ベクター社の特徴として・・・初期は主に他社銃のライセンス品などを多く手掛けていました。ライセンス品とは言ってもただのコピーではなく、自社改良を加えた場合が多い。ベクター版ガリルやPK、あるいはベレッタ92Fとか。
でもある時期から自社オリジナル銃も造り始めました。
ライセンス生産品やコピー品に改良を加えるメーカーというのは自社製品を造り始める傾向にあるのですが、ベクターはまさにそのようなメーカーでした。

そしてできたのがこれ。
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銃に詳しくない友人が印象を曰く「不思議なクネクネ銃」だそうです。
確かにね。人間工学(エルゴノミクス)に基づいた・・・という形です。

もうハンドガードの下もエルゴノミクス、
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グリップの後ろもエルゴノミクス・・・(ここ、なんか意味あるのだろうか?)
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今後の銃は皆こうなるであろう、と言いたげなデザインです。
おかげでこの銃の特徴は?と聞かれても・・・「言うまでも無い。見給えよ。」と答えたい。

なお、ベクターオリジナルの拳銃がこれ。
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ベクターCP-1
エルゴノミクスデザインという点で同じようなコンセプトですね。ベクター、エルゴノミクス好きみたい。
しかしトリガーガードに指入れたままセイフティ解除って大丈夫なんでしょうか?と思わせる。だがそういう挑戦的な姿勢がこれから楽しみなメーカーでもあります。

CR-21に話を戻して・・・
変わっているのは形だけでなく・・・なんとセレクターがこんなところにある。
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ストックの後部でアンビ。それも刻印どころか、アートな感じに凸っての表記。
だがセフティが無いよね・・・?

セイフティはここです。トリガー前。
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クロスボルト式。あ、無可動実銃もちゃんとセフティがかかります。

コッキングハンドルはここ。左側面で今流。
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で、その位置の写真を撮ると・・・目立つのが、本体の感じと違和感の無さに拘ったダットサイト。
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VEKTORとちゃんと打ってあります。
良く見ると接続は20mmレールになっているので、他のサイトに換装も可能ですな。

上から見ると集光式ダットサイトであることがわかりますね。
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実際に狙うとこんな感じ。通称、怒りん坊レティクル(-∧-)
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ブルーな感じもまんま。
集光式のダットとしてはかなりレティクルが見やすいです。

あと・・・マガジンなんですが・・・これどっかで見たな・・・
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某知り合い曰く「CR21って中身はまんまAKのブルパップなんじゃないの?」と。

というわけでAK-74のマガジンを試しに付けてみようと・・・
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ま、当然付かなかったんですがね。

で・・・ついでにガリルのマガジン・・・
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あ・・・
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付いた・・・
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実は・・・と今さら言うまでもありませんが、このCR-21.
中身的にはベクターのRシリーズです。
これです。
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ベクターのRシリーズはベクター版ガリルです。やはりガリルを少し改良しています。
で、ガリルの基はAK。
ゆえに「中身ってAKじゃないの?」はそれなりに正しい。

つまりね・・・
こんな感じに入っています。
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にしても、見た目ここまで変わるか?というくらいの変身です。

なお、本銃は以前に「映画と銃」でやった「Doomsday」に出てました。
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まさに未来感がほしくて使った感じ(サプレッサー付)。
特徴的なダットサイトもそのまま(劇中、なぜかSUSAT スコープが付いてるシーンもあり)。
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ターミネーターで未来戦のシーンを今撮るなら本銃が使えるかも。
1作目ではバルメでしたね。
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というわけで、ベクター CR21でした。
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こうやって、ただ置いても普通の銃じゃない感満載。

>>ベクター CR21を含めた弊社ベクターシリーズの在庫はこちら

本日のワンポイント情報!!

先日お知らせした新入荷品をHPとD/P(詳細画像)にアップいたしました。 ぜひHPをご覧ください。

 

本日アップした商品は下記の通りです。

 

DUX M53 短機関銃 (12万円、税別) こちら

ジョンソン M1941 軽機関銃(売約済) こちら

ヤティマティック 短機関銃 (サイレンサー付、売約済)こちら

ビグネロン M2 短機関銃 (6万円、税別) こちら

Lmg 25 軽機関銃 (三脚付、35万円、税別)こちら

Lmg 25 軽機関銃 (28万円、税別)こちら

 

HPがまだ無いものがあと少し残っておりますが、順次HPの作成を進めて参りますので、何卒ご了承ください。


2018.07.21 Saturday

焼肉屋では無いけどトング

どーも、ケンです。
今回は別のスタッフが結構むかーしにやったものですが・・・

これ。
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Flak30のトングです。

Flakと言えばシカゴでもあったんだよ。Flak38の方ですが、売っていたのです。
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これはデカイ・・・スゴイ・・・
シカゴ的にも入荷自体がステータスだし、
社会的に成功しないと色々な意味で買えない(置く場所とかね)・・・と思った。

で・・・その銃身交換用のトングです。
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このリベット感って好き。
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持ち手。如何にもツールな感じですね。
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さてトングの使い方ですが・・・
簡単に言うと、持って持ち上げると、閉じる方式。
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わかりにくいですね。
つまりこんな感じです。
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掴む物の重さを利用しています。

試しに・・・手ごろなサイズのものは・・・

これかな?
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MG34車載バレルジャケット
このバレルジャケット・・・無可動実銃本体くらいの価格のアクセサリーです。

落としたら殺されますね・・・
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問題無い・・・
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腕を伸ばした状態で運ぶなら存外に楽に掴んで持てます。

これはなかなか面白い動きをするツールです。

Flakがほしくなる・・・トング
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いかがでしょう?

>>Flak30 バレル・トングはこちら
>>MG34車載バレルジャケットはこちら

 

本日のツーポイント情報!!

 * 明日7月22日(日)開催のビクトリー・ショーにシカゴ社長の個人的なお店「宮崎商店」が出店いたします。
第87回 ビクトリー・ショー
都立産業貿易センター台東館 (最寄り駅浅草)
(東京都台東区花川戸2−6−5)

7階GUNフロアー(左壁側の奥)
ビクリトリー・ショーの公式HPはこちら
開催時間

7月22日(日)10:30〜17:00

今回の宮崎商店取扱品はシカゴの店舗では通常は販売しないトイガン(合法エアガン、合法モデルガン)、軍装品などです。これらは無可動実銃買取りの際に「処分」を依頼された品ですので、マーケット・プライスを無視した価格設定でご好評をいただいております。

そして今回も前回に引き続き特別イベントとして上記の取扱品の他に、合法無可動拳銃も即売致します

無可動拳銃は全て、シカゴ社長自身が合法加工状態である事を確認した上で販売いたします。販売にあたっては加工部分を撮影した一丁につき4枚のカラー画像入り書類をお付けします。 その書類には販売した際の加工状態を明確にしてあります。お買い上げの際はこの書類に加工確認の為のご署名をお願いします。 また身分証明書の提示(コピーさせて頂きます)もお願いします。

7階、入場口から入って左壁側奥の4個テーブル(7〜10)です。

シカゴレジメンタルスの店名では出店しておりませんので、お間違えなく!!
個人ブース宮崎商店でございます。

 

 *買取りで、古式銃1挺 (銃砲刀剣類登録証付古式銃) と 無可動実銃2挺 が東京店に入荷しました。 HPとDetailed Photos(詳細画像)は近日中にアップする予定です。価格は現時点では決まっておりません、何卒ご了承下さいませ。

火縄銃 (銃砲刀剣類登録証付古式銃)

ツァスタバ M72B1 軽機関銃

ハンガリー AMD65 自動小銃 木製グリップ


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