Chicago Blog

国内唯一の無可動実銃と古式銃の専門店。
スタッフの日記や元フランス外人部隊兵の声、新入荷の情報などの各種おしらせ、在庫状況など、リアルタイムにお知らせします。

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2017.05.03 Wednesday

VVVVVVショーVVVVVV開催あとがきとお知らせ

ご無沙汰しております。ボブですくま

 

今回は、シカゴかいわい・・から少し足を延ばして、東京・浅草で開催されました第82回ビクトリーショーについてのご報告です。

 

イベントも無事盛況に終わり、ホッする間も束の間、海外出張中の社長より「ボブさんブログよろしく」の指令が・・w( ゚Д゚)w

 

そのため、ちゃんとしたブログ用画像の用意が殆どございません事お許しください(;´・ω・)

※ちなみにこのビクトリーショーでは過去にも当ブログにてご案内させて頂いてますとおり、シカゴの店舗では通常は販売しないトイガン(エアガン、モデルガン)、軍装品、スコープなどをシカゴ社長の個人的なお店「宮崎商店」として格安処分価格で販売しご好評をいただいております。

 

 

さて、ボブにとっては浜松町時代(?)から通算3回目、とはいえ過去2回は搬入から前半戦までのお手伝いでしたが、今回は初フル出動させて頂きました!

 

 

毎回会場前から開催フロア(ちなみに今回の出店フロアは7F)までの階段は行列、みなさん朝早くから頑張って並んでくださっているご様子です。。。

 

 

今回のブースはこんな感じでした。。

DSC_0137.JPG

ミリタリーのアパレルショップ??

思いのほか結構お買い上げ頂きましたよ〜!

 

 

 

・・・いつの間にか撮られておりました(´・ω・`)

何を探していたんでしょうか・・

DSC_0136.JPG

 

 

 

普段シカゴのお店で扱っている無可動銃と違い、会場フロア内ではエアガンの連射音が響き渡り、初めて参加した頃は結構その聞きなれぬ音にビクビクしておりました(◎_◎;)

 

シカゴで聞こえる音といえば、『ドーン!』とか『ゴン!』とか、もっと重い音なもんで・・(;´∀`)

 

 

イベントには普段シカゴへご来店くださるお客様も、初めてのお客様もたくさん立ち寄ってくださいました。

中には、『お店の方は大丈夫なの???』とご心配頂くありがたいお声まで・・m(__)m

 

 

ところでみなさん!!!1日だけのイベントですので『やっぱりアレ買っとけばよかった!』や『アレ買いそびれてしまった!!』など心残りはございませんでしょうか??

 

今回イベントで残ったお品物は、一部シカゴの店舗で販売も可能でございますので、前もって東京店にお知らせ頂ければ用意出来る品もございます。

ただイベントへ持って行った商品は全てトラックに積んでおり、5/9(火)頃までしか出し入れが出来ません。そのためご希望にお答え出来るかはお約束出来ない事と、取り出すのに2日ほど猶予を頂きます。

それ以降はまた次回のイベントへ持参する予定です。

 

 

では最後に恒例の(?)ご紹介を・・

Vショーへ持って行ったガスガンの本物無可動版、ミニ UZI 短機関銃 はこちら

 

 

本日のワンポイント情報!!

東京店在庫品の SMLE No.1 MkIII 小銃 のHPとDetailed Photos(詳細画像)が本日完成いたしました。ぜひHPをご覧ください。

SMLE No.1 MkIII 小銃 (18万円、税別)

 


2016.03.30 Wednesday

シカゴかいわい vol.13 〜和洋折衷な街(洋編その2)〜

先日、小学生時代に経験した蚕にまつわる苦い思い出話をシカゴのみなさんに披露したところ、
大阪店へ向かう道中で蛾の死骸に見舞われたw(゚ロ゚;w(゚ロ゚)w;゚ロ゚)w・・・ボブです
くま


さてご無沙汰しておりますシカゴかいわいシリーズ、洋編その2でございます矢印上


以前、『アートな街』でもちょこっと触れました通り、上野には美術館達が点在しております。
(⇒その時のブログはこちら


そのうちのひとつ、こちらは国立西洋美術館でございます
王冠

入口.jpg


この国立西洋美術館は、川崎造船(現:川崎重工)の初代社長も務めた松方幸次郎さんのコレクション(通称、松方コレクション)の保存・公開のため、昭和34年に設立されました。


松方さんは一次大戦の頃から10年ほど、ヨーロッパ各地でコレクションを集められたようですが、
元々はその当時の日本人に世界のアートに触れてもらおうと、本来は麻布で美術館を設立する予定でした。
そんな中、時代は世界大恐慌に突入、経営危機に陥った川崎造船を救うため、
松方さんはコレクションを売りに出し、世界各地へバラバラに・・


そのうち、色んな経緯を経てパリのロダン美術館に保管されていた約400点の作品が、戦後日本に寄贈返還され、ようやくこの国立西洋美術館が誕生しました
拍手


だから建物近くのあちこちにロダン作品があるんですね〜

地獄の門.jpg

この『地獄の門』の上の方に、ちっこい『考える人』がいるのをご存知だったでしょうか
はてな






続きましては“せいよう”違い、上野精養軒のご紹介デス やじるし やじるし やじるし やじるし やじるし やじるし



明治5年に東京・築地で創業後、明治9年の上野公園開設に伴い支店として開業しました。
その後築地本店は関東大震災で焼失してしまい、この上野店が本店となったそうです。


なんともレトロな雰囲気漂う当時の外観です
キラキラ

精養軒昔.jpg



現在はこんな感じ


精養軒.jpg


フレンチの草分け的なお店で、ボブが幼い頃におそらく連れて行ってもらっているはずですが、
残念ながら記憶が・・(´・ω・`)?


夏場に毎年ここの屋上でビアガーデンをやっていて、行った記憶としてはそっちしかないんですよねー(´∀`;)


よく“上野のお山”と言いますが高台に位置しているため見晴らしがよく、毎年7月最終土曜日に行われる隅田川花火大会の日に来るとよいですよ♪

※但し早目に予約しないとまず入れない&場所にもよるかもですが、ボブの身長(160cm)でつま先立ちになって花火の一部が見える感じデス・・(゚ー゚;A




そういえば花火も銃も、ある意味火薬繋がりですよね
指

花・・の都、パリ・・


というわけで、いつものひとり連想・妄想大会です(笑) 
電球


松方さんが生まれた頃や精養軒誕生の頃に作られたかもしれない!?
華やかで美しいルフォーショー・パリはこちら



本日のワンポイント情報!!
買取りで、ステン MKII 短機関銃 (旧加工品) が東京店に入荷致しました。
HP・詳細画像ともにアップしておりますので、どうぞご覧ください。

ステン MKII 短機関銃 (旧加工品) のHPはこちら
ステン MKII 短機関銃 (旧加工品) の詳細画像はこちら

2016.01.22 Friday

シカゴかいわい vol.12 〜和洋折衷な街(和編)〜

雪の東京から一転、嵐の大阪へ・・暴風音をBGMに勤務中、ご無沙汰しておりますボブですくま

キヨミズさんから、「大阪は何か台風みたいに風が強い!」と聞いておりましたが、本当に爆風が吹いております渦巻き
しか〜し!!今、旬な話題は嵐よりSMAP!?(
注意ジャニオタではございません)


さて、今回もシカゴ東京上野本店かいわいのご案内、和風バージョン!?でございます
和

和と言えば・・思いつくモノのひとつ、着物ですかね〜着物

こちらは戦後昭和22年創業、きもの専門店「鈴乃屋」さんでございます。
(この画像は建物全体の画像です・・ドコモ目立ち過ぎw)

731-01.jpg



入り口付近デス(今度はタリーズが・・ww)

1390546573.jpg


着物はなかなか・・・という方も、夏の浴衣くらいなら手を出しやすいかもしれませんね。
花火大会やお祭りで着ている方もよく見かけますよね
花火

着付けだけとかも事前予約制で受付してくれます。(熟練のおばちゃんにギュウギュウされます)

皇室を始め、大河ドラマの衣装協力もずっとされているそうです
!


この鈴乃屋さん以外にも、もっと庶民的なお店もございます指


上野アメ横通りより1本(JR山手線の)内側、上中(うえちゅん:上野中通り商店街の愛称)という通りにある「丸徳」さんです。

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一気に下町っぽい感じですね・・
こういうお店にこそ、掘り出し物とかあったりするかもです。



さてさて、上野といえばもうひとつ(1人)、有名人がいらっしゃいます
き


西郷どーーーーーん!!!


彰義隊と戦ったゆかりの場所であるこの上野の山に、有志達の尽力で建立されました
キラキラ


愛犬のツンを連れて・・・・・


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実はこの西郷隆盛像とツン像は別々の作者による合作だそうで、更に西郷さんの顔も写真が残っていないため実際は謎(一時話題になっていましたよね・・)、ツンも実際はメスだったが製作時にすでに他界のため別のオスをモデルにしたとか・・(;゚д゚)



(オレハナゼココ二・・?)
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一方こちらは、故郷鹿児島にある西郷隆盛像。安藤照さんという彫刻家が作成されたものです。


saigo.jpg

安藤照さんとは、あの東京渋谷で有名な「忠犬ハチ公」の初代製作者でもあります。



上野から少し寄り道いたしますがこのハチ公、もともとの忠犬ストーリー自体も今でも感動的ですが
戦争のあおりを受け、金属回収令により撤去、なんと終戦前日の8月14日に溶解されてしまったそうで、
それもまた何とも言えない話ですよね・・


今私達が見ているハチ公は、戦後に照氏の息子、士(たけし)氏により再建された作品だそうです。

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このハチ公が忠誠を尽くしたご主人の名前が、大学教授であった上野英三郎氏。

・・・上野・・・何か因果でもあるのでしょうか(´・ω・`)?




ハチ公 + 西郷=ハチゴー!!

というワケで、八五式消音短機関銃はこちら


西郷軍が西南戦争で主力小銃として使用した、エンフィールド ライフルはこちら

薩摩藩が1万丁輸入!?スペンサー各種はこちら



本日のワンポイント情報!!
下取りで、銃砲刀剣類登録証付古式拳銃銃
コレクション 7丁が東京店に入荷致しました。
7丁とも希少性が高い大型リボルバー(米国製6丁、英国製1丁)です。
HPに全てアップしておりますので、詳細は以下の商品HPをご覧ください。

銃砲刀剣類登録証付古式銃コレクション はこちら

 

2015.10.07 Wednesday

シカゴかいわい vol.11 〜アートな街(幽霊編!!?)〜

むむむむ…


先日大阪店出勤前に、とある包材屋さんに行ったのですが、あいにくお目当ての品は品切れにつき空振り、外はどしゃ降り…(←少々過剰表現デス)ボブですくま


その店内で、大音量の独り言と共に店内一回りし(←1人で)、その後レジの女性にまるで知り合いかのように(←恐らく初対面)喋り倒す…という、典型的な?『大阪のおばちゃん』に遭遇!Σ( ̄□ ̄;)


今回はそんな″おばちゃんネタ″でした(゚ー゚;A



さて話は本題に戻しまして、今回は前回の『和洋折衷〜』の続きではなく別のタイトルでございます指



シカゴのある上野には、国立西洋美術館や国立科学博物館など、アートに触れることの出来る場所が点在しておりますアート

1ヵ所につき大抵2ヵ月位の会期がありますが、なかなか行ききれませんね…(@Д@;


そんな中、先日初めて上野公園にある藝大(東京藝術大学!)の美術館に行ってきました足


以前から気になっていた『うらめしや〜、冥土のみやげ展』デス♪
(なお、この展示は先月で終了しておりますので予めご了承くださいませ)


うらめし.jpg

うらめし女性.jpg

シカゴかいわいのあちこちでポスターを見かけ、このなかなかないタイトルというかネーミングに惹かれて、
たまたま帰り道にその話をしていたところ・・・

美術系アルバイトЯさん 「あ、もしかしたらチケットもらえるかもしれないですよ!?」
ボブ 「なぬっ!!?ぜひぜひよろしくぅ〜〜」

・・というワケで、ちゃっかりチケットをいただいちゃったのです笑
(ホンモノの(!!???)霊は全然ダメなボブですが(゚Д゚||)、絵ですからね〜〜あせ


内容については、残念ながら終わってしまった展示なので詳しくは取り上げませんが、
今回ここで展示されていた幽霊画の一部は、元々お近く谷中にある全生庵という臨済宗のお寺さんの所蔵品で、毎年8月に一般公開されているそうデス…
暑〜い夏、ちょいと涼みに行かれてはいかが?(約1年先ですが…)


それにしても、大学内の美術館といえども侮るべからず、さすがは藝大!演出も凝っていてとても見ごたえがありました矢印


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また行くスポットがひとつ増えてしまいました・・・(〃゚д゚;A



さてさて、お待たせいたしました!?


幽霊と言えば…

ウィンチェスター・ミステリー・ハウスが有名だそうですね指

それだけウィンチェスターは世界に名を轟かせたという事なんでしょうね〜(ノ*゚▽゚)ノ


シカゴには、その名銃達きが揃っていますよやじるしやじるしやじるし


ウィンチェスターシリーズはこちら




本日のワンポイント情報!!
買取りで、MG42 汎用機関銃(対空リア・サイト付、旧加工品) が
東京店に入荷致しました。
お客様にご連絡中ですがHP・詳細画像ともにアップしておりますので、どうぞご覧ください。

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MG42 汎用機関銃(対空リア・サイト付、旧加工品) の詳細画像はこちら

2015.08.07 Friday

シカゴかいわい vol.10 〜和洋折衷な街(洋編その1)〜

前回のブログで、あんなに「暑!暑!」と騒ぎ立てましたが、その後のここ連日の尋常ではない暑さに比べたら何と甘かったことか・・と反省?しているボブですくま

みなさん、本当にお暑いですのでどうかバテないようにご用心してくださいませ〜〜〜()´д`()


さて今回は、王道中の王道
王冠『アメ横』のご紹介です指


「上野アメ横」と言えば、ご存知の方も多いかと思います。
年末年始の混雑ぶりはニュースでも毎年恒例となっていますが、地元民としては正直、その時期には極力立ち寄りたくない感もございます(´-ω-`;)ゞ



さてそんなアメ横、実は看板が2種類ある事をご存知でしょうか
はてな



御徒町駅側:『アメ横』

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上野駅側:『アメヤ横丁』・・・およっ??

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余談ですがボブの地元仲間が実家を継いでやっているラーメン屋さんの看板『手打ち風○○ラーメン』は、本当はちゃんと手打ちなのになんと間違えて“風”を入れてしまい、更になんとそのまま・・・Σ(゜ロ゜;)!! ネタにはなっても絶対マイナスでしかないと思うが・・

・・・というような間違えではございません(笑)



アメ横は元々戦後すぐの食糧難の頃、特に砂糖が規制されていた頃に満州からの復員兵などによる芋飴などを売る闇市から始まったそうですが、その後米軍の払い下げ品も売られるようになったそう。

上野側には飴やさんなど食料品やさんが、御徒町側にその後の舶来品やさんが増えて行き、その後今でも継承されていることから、このような看板となったようです
!


ちなみに当時の光景はこんなカンジだったようですやじるし
(何かナベさんブログに出て来そうな写真デスネ・・)

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いろ〜んなお店がひしめき合っていますが、散策してみるといろんな発見があったり楽しい場所でございます♪


それにしても今年は戦後70年、今では『大阪のおばちゃんの必須アイテム=あめちゃん』も、正に平和の象徴だなぁ・・としみじみ感じる今日この頃デス
き




さてさて・・よくもまぁ本当におっちゃんネタが尽きないなあ〜と我ながら感心?しますが・・(´▽`*;)ゝ"

【オマケ!?本日のおっちゃんコーナー】
大阪へ向かう新幹線の中、ボブは2人席通路側に座っておりました。

新横浜辺りで、通路を挟んだ隣(=3人席の通路側という事ですね)にとあるおっちゃんが座りました。

そのおっちゃんはなにやら服の辺りをパシッパシッとしている様子が視界の片隅に映りましたが、特に気にも留めずにいたその数秒後・・

何かがポーーーーーーーーーーーーーーーーーーンと飛んで通路に着地Σ(・oノ)ノ

さすがにチラッと見た瞬間、

『ひいぃぃぃぃぃぃ〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!』

名前も分からない緑色の変な丸っこい虫がっッ
■×※△◎#w(゚ロ゚;w(゚ロ゚)w;゚ロ゚)w

しかも“こっち来んな〜〜〜”と心の中で願えば願うほど、トコトコとこっちに向かってくるではないか〜〜〜(゚ロ゚屮)屮 !!!

辛抱たまらず(←虫に関しての我慢の限界値はほぼゼロに等しいボブ)おっちゃんに
『ちょっ・・こっコレ・・どうか・・どうにかしてくらさい』(←気が動転し過ぎて記憶もあいまいですが多分こんなカンジで言ったかと)

その後その虫をおそらく肩に乗せて?連れて来たおっさんは、今度はその虫を足で蹴りながら車両の外へ消えていきました(笑)

・・・新幹線への“危険物”の持ち込みは禁止デス!!!

※なおこのコーナーは毎回あるとは限りませんのでご了承ください。



というワケで(?)、話をアメ横に戻しまして

アメ横 ⇒ アメリカの横 = (一応)カナダ((●≧艸≦)!!

カナダ製SMLE 4 Mk1*小銃 は こちら



本日のツーポイント情報!!
買取りで、火縄銃 馬上筒(銃砲刀剣類登録証付古式銃) が東京店に入荷致しました。
HP・詳細画像ともにアップしておりますので、どうぞご覧ください。


火縄銃 馬上筒(銃砲刀剣類登録証付古式銃) のHPはこちら
火縄銃 馬上筒(銃砲刀剣類登録証付古式銃) の詳細画像はこちら

 
■本日8月7日(金)より8月9日(日)まで、骨董ジャンボリーに古式銃専門店として参加いたします。

骨董ジャンボリー
期間:8月7日(金)〜9日(日)
時間:10:00〜17:00 (チケット販売は16:30迄)
会場:東京ビッグサイト 東1ホール
入場料:有料

 
国内最大級かつ唯一の古式銃専門店の名に相応しい古式銃の展示を行う予定です。
お客様のご来場を心よりお待ちしております。

骨董ジャンボリーの公式HPはこちら


※なお、同期間中はシカゴレジメンタルス各店舗での登録証付古式銃の展示品が殆どない状態になります。
 
期間中に弊社店舗にて登録証付古式銃のご検討もしくはご購入希望の場合は、お早めにメールもしくはお電話にてご連絡頂けますようお願いいたします。
 
(可能な限りご希望の個体を会場に移動せず、店舗に残しておきます。)
※日程によってはご希望の日時にご覧頂くことができない場合もございます。
 
 
お客様にはご不便をお掛けいたしますが、何卒ご了承頂きますようお願い申し上げます。
 
 
株式会社 シカゴレジメンタルス

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