Chicago Blog

国内唯一の無可動実銃と古式銃の専門店。
スタッフの日記や元フランス外人部隊兵の声、新入荷の情報などの各種おしらせ、在庫状況など、リアルタイムにお知らせします。

<< October 2017 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>

2011.02.22 Tuesday

旧ハッコー商事の資料室から

こんばんは、スタッフDです。

今シカゴでは長野県にある倉庫の統合化に取り組んでいます。
その中で圧倒的な物量があるのは旧ハッコー商事の書類。
それらは、シカゴが旧ハッコー商事の在庫品を含め不動産以外の品を全て買ってから約5年間、ダンボール箱に入ったままになっていました。

その中で資料室って書いてあった一箱を開けてみると何と洋書が詰まっているではありませんか。

社長が危うく捨ててしまうところでした! 危ない危ない…。

それらを3冊だけ除き全品1冊1,000円(税込 1,050円)にて販売致します。
多くがDBI BOOKS出版の"The Gun Digest Book of" シリーズです。
シカゴでも以前は扱っていましたが、早い時期に完売してしまったようですね。
全て中古品で破れなどがある品もありますけど、値段が値段なのでご了承下さい。

「これは一発で売れるなぁ~!」って社長が手に取って呟いていた品もあるので人気の品は集中しそうです。





1冊1,050円は下記の品です (全て一品物です)。

*The Gun Digest Book of Firearms Assembly/Disassembly: Part I: Automatic Pistols Revised Edition

*The Gun Digest Book of Firearms Assembly/Disassembly: Part II: Revolvers

*The Gun Digest Book of Firearms Assembly/Disassembly: Part II: Revolvers Revised Edition

*The Gun Digest Book of Firearms Assembly/Disassembly: Part III: Rimfire Rifles

*The Gun Digest Book of Firearms Assembly/Disassembly: Part V: Shotguns Revised Edition

*The Gun Digest Book of Firearms Assembly/Disassembly: Part VI: Law Enforcement Weapons

*The Gun Digest Book of Scopes & Mounts

*Military Small Firearms of the 20th Century: Fully Revised 5th Edition

*Military Small Firearms of the 20th Century: Fully Revised 6th Edition

*The Gun Digest  1994

*The Gun Digest  2003

*Hunting in Southern Africa
 (アフリカ南部でハンティングをお考えの方には、ぜひ!)

*The Sterling Years by James Edmiston
 (スターリング短機関銃ストーリー。 英語で写真はありません)

ここまでは、全て1,050円です。 (送料は別でお願いします!)

*Mauser Bolt Rifles
 (モーゼル M1867/69から現用のスポーティング・ライフルまで、モーゼル系ボルト・アクション・ライフルの全てについて書かれた専門書。 外国のライセンス生産品のモーゼル系軍用銃についても詳しく、現在は絶版ではないでしょうか??? 写真が多数入っています。 英語)
18,900円

*The Illustrated Encyclopedia of Firearms by Ian V. Hogg
 (小火器百科事典、民間と軍用銃について銃の発祥から現代までA-Z方式で解説してあります。 一般的な銃より珍しい銃の写真の方が比較的多い。 英語、全320ページ、約30x23cm、写真多数) 8,400円

*Shooters Japan 銃砲年鑑 2,000~2,001年版 全日本狩猟倶楽部発行(日本語) これは525円です。

下の一冊は米国の有名業者の商品カタログで電話帳のような厚さがあります。 紙質はまさに電話帳! 雰囲気はコミケのカタログ

*Dixie Gun Works, Inc. 2003年カタログ (アンティークガン中心の復刻銃、付属品、パーツなど) 1,050円

以上、気になる1冊が見つかりましたら、メールにてお問合せ下さいませ。


2010.04.19 Monday

米軍付属品が買取で入荷しました

フェチなスタッフ「K」がいないので、代わりにスタッフAです。

普段、米軍関係はスタッフ「K」と相場が決まっているのですが、先日のブログの
「本日のワンポイント情報!!」で買取り米軍付属品の入荷をお知らせしたところ
多数のお問合せを頂いたので変わって私がご紹介します。



多くの品は現在も在庫のある品とかぶっていますがMG34のチップ付ストックや
MGZ40などは長らく店頭から消えていた品です。
殆どの品は再販価格が付いていますが、一部はスタッフ「K」が出社してからとなります。
(商品は東京店で展示してあります)

そして2枚目


M1カービンのストックセットです、いまでは非常に貴重なIカットのハイウッド物も入っていました!
こちらは既にご予約を頂いている商品になりますがキャンセル待ちと言う事であればご予約をお受けできますのでよろしくお願いします。

また来週にはM1 カービンが英国から大量入荷する予定ですので、アクセサリー類を含めたコレクションをお考えの方にはまさにグッド・タイミングかと思います。

本日のワン・ポイント情報!!
買取で旧加工のビッカース MKI 重機関銃が入荷しました。 
そして先日の「ワン・ポイント情報!!」でお知らせしましたMG34とM16A2(M203ランチャー付)も東京店に到着ました。 全てHPにアップしてありますのでご覧下さい。


2009.11.10 Tuesday

ロシア製 RPG-2 ランチャー

今回入荷品の最後の一丁、と言うか最後の一門と言えば良いのか。 RPG-2のご紹介です。

これまでご紹介した銃はポーランド製でしたが、これはロシア製。 ポーランドはRPG-2を国産化していなかったんですねぇ〜!  シカゴで以前一丁だけ入荷したのは中国製でRPG-2からRPG-7への過渡期の品だったようです。 (今考えれば非常にレアな品だったと思います。) このRPG-2、第一世代の対戦車ロケット・ランチャーの代表格で中国などでライセンス生産されました。 しかし、意外とコレクター市場に姿を現すことがありませんでした。 このRPG-2こそ今回ポーランドで発見した品の中で最もエキサイティングな品と言っても良いでしょう。 これからの入荷は全く見込めない品です。

RPG-7に比べ非常にシンプルな造りで、本体は真っ直ぐな鉄パイプって感じです。 光学照準器も取り付けられないホントただの筒です。 それだけにゲリラなんかが持っていたら怖そーな代物ですね。 何しろロケットを固定するストッパーもないので、弾頭(ロケット)を下に向けると落っこちて誤爆する事故があったと言う敵にも味方にも優しい(いや、違ったか!)武器ですね。 

映画ではベト戦時代の作品にはよく登場しますね。 「プラトーン」でベトコンが使用して「RPG!」ってGIが叫ぶシーンがありますが、その後の映画でRPG-7の登場する場面でも必ずってよいほど同じセリフが使われています。 それもハッキリと「R・P・G!!」。 

まぁ、どれほどシンプルと言うと・・・、実際にRPG-7と並べて写真を撮ってみました。


上からロシア製RPG-2、中国製RPG-7(六九式-1)、そしておまけのチェコ製M58 ランチャーです。RPG-2が内側に反ったように写っていますが、写真のアングルの影響です。 反対にM58は外側に反ったように写っています。

今回の加工は2セクションに分けてインサートを入れているので、中国製RPG-7と同じような加工重量増しです。 RPG-7とはインサートの方法は違いますが、ご覧の通り指一本でも持てます。


RPG-2をフェチなスタッフ「K」に指一本で持ってもらったら、さぁご覧の通り、軽々と言いたいところですが、中々ピントが合わずにいると少しピクピクしていました。 でも軽いですよ。

反対にM58はと言うと・・・。 


片手では筋肉が完全にプリプリする程の重量(発射筒全体にフル・インサート)です。 フェチなスタッフ「K」に「パワハラだぁ!」って言われそうです。 
過去にこれを含めて2丁のみと言う超レア物ですが、この重量ですのでまだ残っています。 力自慢の方126,000円とお値打ち価格ですよ。


ハンドガードはクラッシックな木製でベトコンが担いでいたっぽい作りです。 これらは未使用での入荷ですのでベトナムには行っておりません。 グリップはベークライト製です。


ハンドガードは仕上げによって色の濃淡があります。 選べる内はお好み品をどうぞ。



ハンドガードはコレでもか! ってほど薄い木製です。 そのハンドガードの下に10mm x 45cmのスリットを開けています。 このお陰でフル・インサートにしなくても良くなっています。 スリット分(切除分)の重さと前後部分のインサートの重さでプラマイ0と言いたい所ですが、やはり若干トータル的には重くなっています。
 
RPG-2の付属品はこれ一点のみ、クリーニング・ロッド(4,200円)。 ロッドの先端がチューブ内に丁度入るような径になっています。





装甲の厚い戦車や装甲車などに対しては他の小火器とは比べ物にならないほどの威力を発揮しますが、ソフト・スキンのジープなどに対してはエンジンにでも当たらない限り、大きな効果は無かったようです。


RPGで撃たれたハンヴィー。 運転席の後部に命中したようですが、RPGのロケットの特徴である「モンロー効果」は幸いにも成果はなかったようです。

ベト戦で捕獲された武器の中にもRPG-2は必ずあります。

外人部隊でもRPGやAKの取扱い方法は学ぶそうで、第二空挺の基地にもそれらは教材としてあるようです。


2009.11.09 Monday

ポーランド製 SG43 重機関銃

今回一番の大物、SG43 重機関銃。 

オリジナルのロシア製は1943年にロシア軍で正式採用され対独戦で使用・・・・。 とこのような説明は床井先生の記事(月刊Gun誌 1994年4月号の特集が最も詳しいです)や「世界の銃器」を参考にして頂くとして。

今回の入荷品は前にご紹介した2丁と同じくポーランド製で、バリエーション・コレクターには嬉しいポーランド軍モデル名が入った品です。 


右がポーランド製でΑ7,62mm、CKM-wz.43、1954r、DR-1670(これはシリアル No.)と刻印されています。 左はロシア製(と思われるような△の中に何やらマークが入った刻印がパーツにあります)でポーランドのノックダウン生産品(と思われる品)です。 各パーツにある小さな△の刻印以外は工廠名なども何も入っておらず、シリアルと製造年だけがフィード・カバーに刻印されています。

マリノフスキー・シドレンコ銃架はロシア製と同型で、月刊Gun誌 1994年4月号の特集に出ている銃架と全く同じ(特集では冬季迷彩塗装)です。 そこで床井先生の著書にもないアングルをご紹介します。 「世界の銃器」に出ているSGMB対空仕様とは違うタイプの銃架ですので、参考になると思います。


SG43にはこの画像の付属品が全部(と言ってもダミー・カートは別売りです)がセットになっています。 アモ・ベルトは25連10本若しくは、250連1本のどちらかを選べます。


マリノフスキー・シドレンコ銃架を使っての対空射撃状態にした下部分。 これで防弾板の変な曲がり(突起)の理由が判りました。 地面に防弾板が直接当たらないように(と言うより固定するように)爪(角?)の役割をしているんですね。 
と言う事は、ホームページに掲載している写真の防弾板の向きが裏表逆なんでしょうか?


対空射撃状態と同じ向きで防弾板を付けて地上戦状態にしたらこんな感じです。 しかし気になるのが防弾板の耐久(貫通)テストの弾痕を見ると後から撃ったようになるんですよね。 因みにこの耐久テストと呼びましょうか、で使用されている弾は弾痕(赤丸の所です)からみると明らかに小口径弾。 この防弾板はライフル弾では貫通する厚さでしょうね。 拳銃弾位の威力の弾で試されています。 全ての防弾板にこの弾痕があります。


画像の手前にあるのがマリノフスキー・シドレンコ銃架用雪中ソリ。 欧米でもまずお目にかかれない超レアな品ですが、残念ながら弊社にある品はSG43用(取り付け部分のピンの径がSG43より太いです)ではありません。
形的には月刊Gun誌 1994年4月号の特集の品と全く同じです。 で折角ですので一応画像を(在庫品はマキシム用)。 ピンが太い分は削ればSG43に使用できます。 
そして銃にぶら下がっているのは250連1本型アモベルト、長い・・・。


SG43の付属品はあまり多くありませんが、工具類では下記のような品と、そして弾薬箱は超お値打ち価格(250連アモベルト付)の3,675円でのご提供です。


SG43 別売り工具です。 上からチャンバー・ブラシ(2,100円)、コンビネーション・ツール(6,300円)、クリーニング・ロッド&ハンマー・コンビネーション(4,200円)


コンビネーション・ツールとチャンバー・ブラシの使い方です。


250連アモベルト付き弾薬箱(3,675円)、7,62mm x 54Rのアモ・ベルトは長いですよ、上から5枚目の画像を参照して下さい。

このポーランド製 SG43と全く同一モデルの実射シーンがyoutubeにあります。
http://www.youtube.com/watch?v=03axrHFbNmE


2009.11.08 Sunday

ポーランド製 RPD 軽機関銃

昨日に続き新入荷品のご紹介です。 

今回一番人気のRPD。 小型軽量でありながら、MG42と同じような給弾機構を備えた信頼性のある軽機関銃です。 AK47と同一弾を使用するので弾薬の補給面も問題がなく、現在でも幅広く使用されています。 


別売りのダミーカート(7,62mm x 39弾)をベルト・リンクに装着すると、ご覧の通り男前が一段と上がります。 5発セット(2,100円)でも、なんとか格好は付きますが出来れば10発は欲しいところです。

確かに自動小銃のマガジンをMinimiのようには使用できませんが、そのコストは1/10程度でしょう。 無可動でもMinimiですと170万円位しましたが、今回のRPDは頑張って8万円台に抑えました。
ポーランド軍から直接仕入れたからこそ実現できた価格です。 ポーランド軍用と言っても、ロシア製と刻印以外は全く同じです。


今回の入荷品は全て楕円形に11の数字が入った造兵廠製です。 ポーランドではこの造兵廠でしかRPDを造られなかったのでしょうか? 今後の研究課題です。

ロシア軍のRPDは様々なバリエーションがあり、このポーランドで生産した品はその3型になります。 因みに1型から5型までの特徴は(お客様に教えて頂いた知識の受け売りですが)下記のようになります。

1型 コッキング・ハンドルがボルトに直接付いており、装弾口及びベルト・リンク排出口にはダスト・カバーが付かない非常にシンプルなモデルです。

2型 コッキング・ハンドルがボルトに直接付いているのは1型と同じですが、装弾口及びベルト・リンク排出口にはダスト・カバーが付いたモデルです。

3型 コッキング・ハンドルがボルトと間接的に連動するようになっており、射撃の際は1型や2型のようにコッキング・ハンドルは前後移動しません。 今回入荷したポーランド軍のRPDはこの3型をライセンス生産しています。

4型 ガスピストン部分の長さが異なっています。

5型 ハンドガードに溝がないフラットな形状になっています。



3型の特徴であるコッキング・ハンドルは折り畳み式で手前は伸ばした状態でベルト・リンク排出口のダスト・カバーは開いています、奥は折り畳んだ状態で、ベルト・リンク排出口のダスト・カバーは閉まっています。 

HPにも記載したので、よくご質問を頂く木部の材質について。
一つはいかにも軍用って感じの木目の入ったモノ(画像下)。 そしてもう一つは木目があまりない、白木にオイルステイン仕上げをしたようなモノです(画像上)。 画像を比べて頂いたらよく判ると思います。

どちらかと言えば木目の無いほうが程度が良いようです。 しかしあまりにも程度良いとモデルガンみたいな質感になってしまいます。 これはお客様の好みですね。 戦場で使われた「軍用銃」ってイメージが嫌いな方は新品に近い品を選ばれますね。 TAG社が輸入したAKもそんな理由で購入される方が多いです。


RPD専用のクリーニング・キット。 バット・プレートをこのように回すと金属製のキットがきっちりと収納されます。 このクリーニング・キットはRPD専用で他の銃にフィットするものはシカゴでは記憶にありません。

昨日早速RPDをお買い上げ頂いたお客様からお電話でご質問を頂きました。 
まずはフィード・カバーの閉め方。 開き方は普通通りにフィード・カバー後部のパーツを前方に押せば良いのですが、問題はそれを閉める時です。 画像Aはフィード・カバーを開いた状態でボルト上部の突起を示しています。 この突起が画像Bのレールにハマってカバーが閉まります。 問題はボルトが若干後退した状態で溶接固定されているので、そのままカバーを閉めるとその突起がレールにうまくハマりません。 その為、画像Cのようにレールの位置を調整する必要があります。


画像A: フィードカバーを開けて、ちょうどコッキング・ハンドルの位置にくるボルト上部突起がフィードカバーを閉めた時に当たって完全に閉まらなくなっています。


画像B: 矢印のようにレールが左右に動きます。 それによって上記のボルトの突起がレールにハマるように微調整します。

下の図のようにパドルと呼ばれる左右に動く装弾装置を動かすとレールも左右に動きます。

画像C: この画像はフィード・カバーを開いた状態でパドルを左右に動かしていますが、カバーを閉める時は、ロック直前の位置まで閉めて外部からこの部分を動かして調整します。 このメカメカしい部品を触る時はくれぐれ指先を挟まないように。 シカゴ社長もこの画像を撮影する時に指を挟んでしまいました。

そして、もう一つは二脚の開閉の仕方。 
スムーズに作動をする品をお持ちの方は「何の事を言っているんだろう?」と思ってしまうほど、開閉の難易度には固体差があります。 
スムーズなものであれば、二脚を折り畳んだ状態で留めている板バネを外した瞬間に二脚が開くので・・・。
しかし固い品ですと欠陥品ではないか?! って思うほど固いです。
全く遊びがないので、決まった角度に合わせないとピクリとも動きません。 ロシアの兵器は将来的に遊びが出ることを想定しているかのように、使い込む程スムーズに動くようになります。


固定用板バネを外すとこのように二脚が開きます。


それを約30度の開き具合(角度は固体差があります)にして前部にスウィングするようにすれば開くのですが・・・。 固い品になると「この開き具合の角度」に違いがあるので、何回も開けたり閉めたりしなければコツが判らない時があります。

昨日お客様から操作方法のお問い合わせ頂いた時に東京店にお客様の品と同じように固い品があったので、説明できたのが不幸中の幸いとも言えます。 このようにお客様のご質問から色々と学ぶことが多いです。

今回は銃本体にマガジン1個(100連分のベルト・リンク付)とマガジン・パウチがセットになっています。 この付属品のマガジン・パウチ・セット(5,250円)は別売りもしていますので、ぜひこの機会に予備としてお求め下さい。 お値段もお値打ち価格となっています。


別売り付属品です。 25連アモベルト(1,050円、写真は50連)、そして左からオイラー(2,100円)、ブランク・ファイアリング・アダプター3種類(左から4,200円、3,150円、2,100円のところを全て半額で2,100円、1,575円、1,050円となります)、ガス・チューブ・クリーニング・ツール(1,050円)などがあります。


▲top